東京駅 果実園
■7/23(木) カフェ
■桃のパフェ 1,980円
急に桃が食べたくなり、伺ったのは、東京駅の果実園。
店前の通路がだいぶ広くなり、この付近の人ごみが緩和されたような印象です。



外観

果実園 外観

メニュー

思惑通りにありました。桃のパフェ。今だけ1800円(税別)。
果実園 メニュー

スイーツ

そして、こちらが、桃のパフェ。
メニューの写真よりも、だいぶ巨大な桃のオブジェになっていたので、一瞬びっくりします。
果実園 桃のパフェ
どこか見ても桃ですが、よくグラスにのってるなと、感心すらします。
果実園 桃のパフェ
横から眺めてみても、やっぱりすごいことになってます。
果実園 桃のパフェ
この状態のまま食べ始めると、きっと桃が転げ落ちるに違いない、と思い、上の桃をまず避難させます。
果実園 桃のパフェ
桃の下には、アイスクリーム。
そして、その下には、やっぱり桃。
果実園 桃のパフェ

最後に

それにしても、メニューの載せているものよりも、さらにスケールアップしたものを出すとは、さすが果実園。
たっぷり桃をいただいて、これが食事代わりとなりました。

店舗情報

店名果実園
住所
東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東京駅 1F キッチンストリート

場所: Go to Google map
TEL03-5220-4567
営業時間

[月~金] 7:30~22:00(L.O.21:30)
[土日祝] 8:30~21:30(L.O.21:00)
※モーニング11時まで、ランチ 11:00~14:30
休みなし

ホームページ

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東京駅 果実園
■2020/2/2(日) カフェ
■あまおうのタルト 3,300円
東京駅のフルーツパーラーと言えば、果実園。
ディスプレイの中を覗き込むと、何となく赤いいちごが目立ちます。



ディスプレイ

果実園 ディスプレイ

メニュー

そう。ただいま、あまおうフェア中。
ならばと、列はできてますが、並びます。
果実園 あまおうフェア

スイーツ

注文したのは、あまおうのタルト。
ひとりで食べるには、少々大きないちごの山です。
果実園 あまおうのタルト
これ、よく考えると、カスタードパイの上に、いちご並べただけの、ほとんどひねりのないシンプルなケーキです。
でも、ワンパックまるごとくらいあるんじゃないかと思われる、このいちごが、とても甘くて、瑞々しくて、おいしいのだから、しっかりとケーキとして成り立ってます。
果実園 あまおうのタルト

最後に

ここのタルトを食べてしまうと、その巨大な大きさから満腹になってしまい、食べ終わると、しばらくいちごはいいかな、とも思ってしまいますが、一晩寝てしまうと、すっかりそんなことを忘れてしまって、また食べたくなるのが不思議です。
麻薬のような食べ物です。

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東京駅 果実園
■2019/6/2(日) カフェ
■季節のお勧めタルト 3,024円
混んでるし、別に寄るつもりはなかったんですが、つい出来心で吸い込まれました。
訪問したのは、フルーツ好きの聖地、果実園の東京駅店。



外観

果実園 外観

ディスプレイ

ふとお店前の通路から目に入ってしまったのが、ディスプレイの一番下のしかも端っこ。
こんなタルトありましたっけ。
果実園 ディスプレイ

スイーツ

注文したのは、そのフルーツのタルト。
ちなみに、メニューには載ってません。そもそも、このタルト、普通のショートケーキを一回り大きくした大きさなので、店内向けではなくて、お持ち帰り用タルトなのかもしれませんが。
果実園 季節のお勧めタルト
これ、どこが正面なのかわかりませんが、どこから撮ってもきれいで、おいしそうに見えます。
果実園 季節のお勧めタルト
メロンに、マンゴー、いちごに、ベリー。
いちじくに、オレンジ、グレープフルーツにリンゴ。
果実園 季節のお勧めタルト
これこそ「フルーツの宝石箱や」です。
果実園 季節のお勧めタルト

最後に

少しお腹がいっぱいになってしまいますが、フルーツ好きにはたまらないタルトです。
注文の際は、メニューにはないので、「フルーツの宝石箱や」、でご注文ください。(ウソです。季節のフルーツタルトで通じます。)

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東京駅 果実園
■2019/1/9(木) 朝食
■モーニング(Dセット-パンケーキ) 730円+マンゴー追加料金 220円
今日は朝から、少し早めに東京駅で朝食。
であれば、ここで決まりです。朝7:30から開いている果実園でモーニング。ちなみに、11時までに入店すれば、モーニング注文できるので、時間さえ合えば、早めランチやブランチな使い方もできそうです。



メニュー

モーニングメニューは、もちろんフルーツ使った魅力的なメニューの数々。
AセットからFセットまで。
果実園 メニュー

料理

注文したのは、Dセットのパンケーキで。
フルーツは、バナナかキューイ。もしくは、プラス料金でマンゴーが選べました。
(ちなみに、季節柄のいちごは、モーニングとは別に、あまおうメニューの別メニューに、あまおうパンケーキとして販売中です。)
お願いしたのは、マンゴーのパンケーキで。
果実園 モーニングDセット
このみずみずしいマンゴーとイチゴたち。
見るからにおいしそう。
果実園 マンゴーパンケーキ(モーニング)
メイプルシロップがついてくるので、こちらもしっかりかけて頂きます。
果実園 パンケーキにメイプルシロップ
コーヒーつき。
果実園 コーヒー

最後に

これで、千円でおつりがくるのだから、まさに神モーニング。おそらく、東京駅周辺モーニングの中では最強だとわたしは思います。
また、果実園のメニューは、良いのとダメなのとが入り混じってますが、これはもちろん良い方のおすすめメニューです。
しかも朝の時間帯は、午後の激混みとは違って、だいぶ空いてますし、ゆっくりいただけます。

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東京駅 果実園
■2018/6/2(土) カフェ
■マンゴーズコット 1,058円、ドリンク 324円
相変わらずの人気のフルーツパーラーの果実園。
東京駅1階キッチンストリートで、行列ができるお店です。



外観

果実園 外観

スイーツ

パフェにしようか、ケーキのズコットにしようか迷いましたが、マンゴーズコットで。
果実園 マンゴーズコット
中もぎっしりマンゴーがつまってますが、うしろを向けても、マンゴーがぎっしりです。
果実園 マンゴーズコットうしろ
コーヒーは、プラス300円(税抜き)。
果実園 コーヒー

最後に

果実園は、当たりハズレが多いのですが、こちらは、果実園の中では平均以下。とってもおいしそうに見えるだけに、少しだけ期待はずれ。マンゴーがダメでした。他のマンゴーメロンズコットとかの方が、お値段高い分、おいしいのかも。
もっとも、つい先日、カフェコムサ銀座で、最高のマンゴーを食べたばかりなので、それと比べてしまっては、どんなマンゴーもってきても、難しいかもしれません。

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東京駅 果実園
■2017/11/5(日) カフェ
■モンブランズコット 864円、ドリンク 324円
今日のモンブランは、東京駅果実園。
空いてそうな午前中を狙っての訪問です。




こちらが、モンブランズコット。
マロンクリームに栗がのったズコットケーキ。中も、渋皮のマロンペーストのクリームに、栗のつぶつぶが入っています。
果実園 モンブランズコット
ごろりとした、大きな粒の栗です。
果実園 モンブランズコット上から
ホットのブレンドティー。
果実園 紅茶
モンブランズコットは、甘さをひきずる感じで、後半が食べ飽きてしまいました。
ここのズコットは、普通のフルーツズコットの方がおいしいかもしれません。

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東京駅 果実園
■2017/2/11(土) カフェ
■あまおうのズコット 1,200円
やっぱり混んでますね。このいちごの季節は列ができます。
こちらは、東京駅八重洲側の果実園。




果実園 外観
みなさんお目当ては、あまおうフェア。
よーく見ると値段あがってますが、それは昔の記事を比較してのこと。その場では気づいてません。
果実園 メニュー
今年は、こちらを注文しました。
あまおうのズコット。
ズコットは、丸いケーキのことですが、どうも、音が”すっとこどっこい”みたいで、ひとりでクスりと笑ってしまいます。
果実園 あまおうのズコット
でもって、横からみても、あまおうだらけ。
果実園 ズコット横から
上からみても、やっぱりあまおうだらけ。
果実園 ズコット上から
ショウーケースの中には、ベリーをまじえたズコットもあって、どれもおいしそう。
果実園 ショーケース
果実園のスイーツは、フルーツのおいしさを前面に出しているので、あまおうの甘さとみずみずしさを味わえます。
フルーツのレベルも高く、他の高級パーラー以上に、存分にいちごを楽しめると思います。

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東京駅 果実園
■2016/6/19(日) カフェ
■4種マンゴー食べ比べパフェ 2,500円
果物そのものをしっかり食べたいのなら、こちらです。
東京駅キッチンストリートの果実園へ訪問です。




注文したのは、マンゴーパフェでも、4種類を食べ比べられるパフェ。
一応パフェという名前がついてますが、量が多すぎて、普通のパフェ用グラスには収まりきらず、お皿に盛られてやってきます。
4種類のマンゴーに、アイスとクリームと、桃やイチゴで彩られた巨大パフェです。
果実園 4種マンゴー食べ比べパフェ
さて、マンゴーですが、4つ別々に盛られているので、しっかりと食べ比べることができ、味の確認ができました。
最初に、手前のオレンジ色のマンゴーは、宮崎県産のアップルマンゴー。
しっとりして、みずみずしい高級感たっぷりのマンゴーです。
これがやっぱり一番です。
果実園 宮崎県産マンゴー
左手にある黄色いのが、タイマンゴー。
熟したような柔らかなめな果肉が甘みがたっぷりです。
果実園 タイマンゴー
右手の細長いのが、ペリカンマンゴー。
ペリカンのくちばしのように細長いのが特徴。味は、タイマンゴーと同じ系統で、さらに熟した感じなので、スプーンですくって頂きます。
果実園 ペリカンマンゴー
最後に、裏側に隠れている皮つきのマンゴーが、ペルー産のアップルマンゴー。
リンゴのように赤い果皮が、宮崎産のものよりも厚手になっています。
甘味は、タイなどのイエローのものよりは強くなく、ほど良い、という言い方が当たっていると思います。
果実園 ペルー産アップルマンゴー
マンゴーも、別個に食べているとなかなか違いに気づきにくいのですが、こうやって同時に食べ比べると、とってもよく違いがわかります。
どれもおいしいのですが、やっぱり宮崎産のものは別格でした。

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東京駅 果実園
■2015/6/21(日) カフェ
■太陽のたまごパフェ(マンゴーパフェ) 2,500円
今日もマンゴー。
果実園でも、マンゴーフェア開催中。(同時に桃フェアもやってましたが)




果実園 メニューマンゴー
メキシコ、タイなどの海外産マンゴーをつかったパフェもありますが、せっかくですから、宮崎産のブランド品「太陽のたまご」のパフェを注文です。
果実園 マンゴーパフェ
上の方はこぼれそうなくらいに、マンゴーが突きささってますが、グラスの下の方も、ぎっしりとマンゴーが入ってます。
なんとも贅沢三昧なパフェです。
果実園 太陽のたまご
イチゴのパフェでもそうでしたが、パフェとしての完成度は、千疋屋さんには、かないませんが、果物の量は果実園の方がぎっしりつまっている感があります。
それにしても、マンゴーは、とってもおいしいです。

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東京駅 果実園
■2015/1/25(日) カフェ
■あまおうパフェ 1,800円
今日のイチゴパフェは、くだものと言えばここも忘れてはいけません。
東京駅キッチンストリート内の果実園です。




果実園のイチゴパフェは、あまおうパフェです。
果実園 あまおうパフェ
テーブルに置いてもらった瞬間、おぉーっと唸ってしまいました。
というのも、いちごの量が半端ないんです。
器の下の方も、いちごで埋め尽くされてます。
果実園 あまおうパフェ横から
上部のいちごの下は、バニラアイスがひとつ。
果実園 あまおうパフェ上から
このパフェ食べると、かなりお腹がいっぱいになります。それくらい、いちごの量が多いのです。
パフェとしての完成度は、資生堂パーラーや千疋屋のそれには、かないませんが、いちご重視のこのパフェは、単純にいちごが食べたいときは、こちらが良いかも。
あまおうは、もちろん、甘さがあって、酸っぱさちょうどよく、おいしく頂きました。

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東京駅 果実園
■2012/1/19(木) ランチ
■フルーツサンドウィッチ 950円、コーヒー 120円
インフルエンザから復帰して、栄養補給したいな、と。そうだフルーツ食べよう。
ということで、東京駅の果実園です。

場所は、東京駅を出てから神田寄りのキッチンストリート内。
ランチメニューは、こちら。
パフェ系だけでなく、パスタとかグラタンなどの洋食もあります。いずれも、サラダとフルーツつきなのが、こちらの特徴。


注文したのは、フルーツサンドウィッチ。
フルーツサンドのマニアなもので。。。(千疋屋のはこちら万惣のはこちら。)
こちらにも、サラダとフルーツつき。

生クリームの甘みは、とても控え目です。フルーツが甘いので、それで良いと思いますね。

飲み物は、別注文ですが、120円です。

フルーツサンドはおいしかったんですが、サラダの醤油ベースの和風ドレッシングが、せっかく口の中がフルーツの甘みで満たされたところに、しょっぱいドレッシングで口の中が少し残念な感じになってしまいました。